失恋の未練で死ぬほど辛い時に読んでください。失恋が辛い原因と未練を断ち切る方法

 失恋したことがある方なら、多かれ少なかれ未練を引きずって辛い思いをした経験があるでしょう。私も以前大失恋を経験し、3年もの間立ち直ることができませんでした。

失恋って、どうしてあんなに辛いんでしょうね。失恋後って真っ暗なトンネルの中にいるようで、もう今後ずっとこのままなんじゃないかな、と思えるほど、本当に長い期間に感じますよね。

失恋して長く辛い気持ちを抱えている方の背中を押すことができれば嬉しいです!

失恋すると心は逃げ場を失う

そうですよね。死ぬほど辛いですよね。

何をするにも彼との思い出が走馬灯のように頭をよぎってしまって、まだ別れたことが嘘なんじゃないかな?と思ってしまうくらい、自分が見えなくなりますよね。

私も失恋して最初の数週間は仕事どころではなく、何をするにも彼を思い出してしまいました。彼のことを思い出すというよりも、彼のことが頭から離れなくなっていたんだと思います。

笑い方、歩き方、仕草、全てを鮮明に覚えていて、考えようとしなくても頭の中で元恋人の光景がずっと流れてきますよね。そしてこう思うようになります。

あんなに愛してくれていたのに、別れるわけない

「ずっと好きだよ」「何があってもそばにいるよ」なんて言われていたら、「あの人はずっとそばにいるはずだ」と考えてしまいます。

実際は別れているのに、別れた現実から逃げるために、「あの人は嘘なんて絶対につかない!」「あの人はきっとまだ私のことを好きでいてくれる」と思い込みます。心の逃げ場がない状態です。

スポンサードリンク

心が逃げ場をなくすのは、心の執着から生まれる

椅子に座んで苦しむ女性

「別れた」という現実から逃げる期間は人それぞれで、早い人であれば半日、遅ければ年単位でかかる人もいます。私は3年間も立ち直ることができませんでした。

失恋後は落ち込んでいるというよりは、元恋人のことに関して、気が立っている状態に近いです。

このことを心理学では「執着の心理」と呼びます。

これまでずっと一緒にいた相手のことを忘れることができず、心の中で手放すことができない状態です。別れた現実を受け入れることができなくて、「まだあの人は私のことを好きでいてくれる」と思い込むわけです。

失恋すると脳内物質ドーパミンが不足する

脳の中にはドーパミンという物質があり、快楽ホルモン・幸せの物質とも言われています。

恋人から連絡がきたり、愛されていると感じる時、ドーパミンは大量に分泌され、私たちは幸福を感じます。恋愛がうまくいっている時に世界が素晴らしい場所に思えるのは、ドーパミンが大きく影響していると言われています。

いざ恋人と別れてしまっても、脳は元恋人との幸せな時間を覚えているので、別れてからもその幸せ=快感を思い出そうとします。そして恋人を思い出すたびにドーパミンは分泌され続けるため、別れたはずの恋人に「また会いたい、声がききたい」という気持ちになってしまい、まるで麻薬中毒になったかのように元恋人を求めるという状況に陥ってしまいます。

スポンサードリンク

「拒絶」されることの痛み

人が生きていくうえで最も辛い心の痛みだと言われているのが「拒絶」です。拒絶体験の痛みは、「麻酔を使わない分娩」と同じくらいの痛みだとする調査結果もあるくらい、心にとっては辛いものです。

外敵から身を守るために基本集団で生活を共にしていた昔の人間にとって、仲間からの拒絶はそのまま死を意味しました。そのため、今でも人の脳は拒絶されるということに対して強い警告を発し、苦痛を引き起こそうとするのです。

付き合っていた頃は頻繁に連絡を取り合っていたのに、別れた後はLINEをブロックされたり、着信拒否をされたりすると、心は「拒絶された」と思い込み、苦痛を感じます。別れていても「ずっと一緒にいようね」「何があってもそばにいるよ」と言ってくれていた過去はちゃんとあって、それを思い出す度に心は「裏切られた」と考えるのです。

失恋が未練に変わる時

失恋当初って恋人を失ったことを受け入れられなくて、まだヨリを戻せるんじゃないかな?と都合の良い考えばかりが頭に浮かんでしまいますよね。「もう一度会ってちゃんと話し合えばまたやり直せるかもしれない」と思うでしょう。「きっと何か原因があって、それを解決すればまたもう一度これまでみたいに一緒に入れるんじゃないかな」と考えるでしょう。

でも、冷静に考えてください。元恋人は別れたくて、別れているはずです。あなたの元恋人は何も考えずに、「別れよう」なんて言う人ではないと思います。お付き合いの期間が長ければ長いほど、お互いのことをよく知っていればいるほど、「別れる」という選択は苦しいはずです。その苦渋の決断をしたということは、安易に別れを切り出したわけではないと思うのです。

でも、そういった元恋人の気持ちに気付くことって中々難しくて、フラれた方は、距離を取り出す元恋人に対して怒りに近い、憎しみの感情が湧いてきてしまいますよね。私がこんなに辛いのに、なんであなたはそんなに楽しそうにしてるの?と、これまでは自分の幸せでもあった相手の幸せが、不幸せに変わっていきます。

ただひたすら彼が憎くて、悲しくて、でも彼のことを考えるとどこかにまだ愛の感情も見え隠れしている、そんな複雑な気持ちですよね。

愛と執着

よく「好きの反対は無関心」と言いますが、本当にその通りだと思います。

私は元恋人のことが、ずっと、ずっと、好きでした。

今後もずっと、彼の隣で一緒に歩んでいく姿を思い描いていました。でも、もう二度と、彼の隣にいることはできない。そう考えると辛くて、辛くて、涙が止まりませんでした。私のように3年も気持ちを持っていかれる方は少ないかもしれませんが、失恋の期間って本当に長く感じるんですよね。そしてその期間が長いほど、消化できない気持ちはどんどん募っていって、彼への未練は徐々に大きくなっていきます。

スポンサードリンク

失恋と未練、いつまで辛いままなの?

失恋の未練っていつまで辛いまま引きずらなければならないのでしょうか?

一般的には、女性が失恋を引きずって辛い思いをするのは1ヶ月から3ヶ月とされています。男性の方が、引きずる期間はもっと長いとも。

しかしこれは、あくまで一般的な話。

私のように年単位で失恋の未練を引きずることもあります。「いつまで」という希望がないと、それこそお先真っ暗で絶望的な気持ちになってしまいますよね。

でも、人間、ずっとそのまま現実逃避はしません。時間が経てば、失恋の現実を受け入れてしまいます。

あんなに辛くて、受け入れられなかったのに、なぜ心はそれを受け入れるのでしょうか?

それは、元恋人と別れたということが、現実に突きつけられるからです。

例えば、元恋人から着信拒否されてしまったり、LINEをブロックされたり、TwitterやインスタなどのSNSから消されていたり、「別れた」という事実に否が応でも対面することになります。

そしてようやく、「私って、フラれたんだな」と認識します。特に顕著なのは、「元恋人の態度」。

失恋当初って別れたことを受け入れられなくて、何度も話し合いを求めてしまいますよね。納得いくまで話し合おうよ、と。

これまでのことを考えると、「きっと何か理由があって別れたのかもしれない」と思ってしまうので、その理由を見つけるために話し合いを求めようとするようです。でも元恋人からの返答は「別れたい」だけ。納得できない人は友人に頼んで、相手の気持ちは何なのか、どんなことを想っているのか、ということを探って欲しいとお願いしますが、返答は同じく「別れたい」。

連絡を取ろうとすればするほど、次第に元恋人の態度は変わっていき、自分がこれまで思い描いていた理想の相手ではなくなっていきます。そうしていく中で「別れた」という現実を認識する人が多いようです。

失恋の未練を長く引きずる原因

失恋して辛くなる理由は様々ですが、私の経験上、主に4つあると考えています。

彼との付き合いが真剣だった

普段結婚など考えない人でも、「この人となら」と思うことがありますよね。実家の両親にお互いを紹介したり、結婚を意識した交際をしていると、自ずと気持ちは真剣になっていきます。結婚の話が出ていなくても、「この人だけ!ほかの人なんてありえない!」という真剣交際をしていた人もいるかと思います。その関係に注ぎ込んだ想いが深いほど、破局した時の心の痛みは大きいですよね。

私の場合、付き合いも長かったので、彼のご実家に何度もお世話になりましたし、結婚したらきっとこんな感じなんだろうな・・・なんて将来を思い描いていました。向こうのご両親にもすごく良くしてもらっていたこともあって、別れを受け入れることが中々できませんでした。

納得できない理由で振られた

一方的に別れを告げられたり、別れる理由を曖昧にされたり、納得できない理由で振られると、どうしても未練が残りますよね。「何か理由があって別れたのかもしれない」と思ってしまって、「その原因さえわかれば、またやり直せるかもしれない」と考えでしょう。

私は仕事を理由にフラれてしまいましたが、別に職場が変わったわけでも、仕事が忙しくなったわけでも、お互い生活が変わらなかったわけでもなかったため、全然納得できませんでした。「もっと私が頑張ればなんとかなるかもしれない」と思って彼に連絡を取ろうとしましたが、彼が会ってくれることはありませんでした。電話やLINEでしつこく連絡していると着信拒否やブロックされて、ますます「なんで?」という想いが募っていきました。「もう一度会うことさえできれば、やりなせるかもしれないのに」…と、彼への執着がどんどん強くなっていきました。

彼に依存する恋愛をしていた

精神的に依存してしまっているとそこから抜け出すのは簡単ではありませんよね。振られれば、あの人が私のことを裏切るわけがない!と思ってますます依存度は強くなりますし、もう一度会えば戻ってきてくれるんじゃないかな、なんて思ってしまいますよね。

私はまさに麻薬依存症のような状態で、「ずっと好きだから、いつでも頼ってね」という彼の言葉に頼りきっていました。仕事でミスをして落ち込んだ時も、友人との人間関係がこじれて辛かった時も、次の日朝が早いのにも関わらず、彼はずっと電話で話を聞いてくれていました。

心の雨に傘をくれたのは あなたひとりだった…

(福山雅治 『最愛』)

まさにこんな感じで、「この人しかいない」と思っていました。彼がいなくなってしまうなんて受け入れられなかったし、本当に不安でたまらなかった。「ずっと一緒にいるよ」という言葉を何度も脳内再生して、「きっと何か理由があるんだ」と、彼の言葉をずっと肯定していました。今思えば、それが彼にとっては重たかったのかもしれません。

スポンサードリンク

私が失恋の未練から立ち直るために行った5つのこと

気持ちが毎日一進一退で前に中々進めなかった時、私は以下5つのことを通して、少しずつ自分を取り戻しました。参考になれば幸いです。

一緒にいてくれる人

失恋した時って、自分の側には誰もいないような、孤独に近い感覚になりますよね。

私は何年も彼を引きずっている弱い自分が恥ずかしくて、最初は誰にも打ち明けられませんでしたが、会社の同僚は私に合わせて話を聞いてくれました。私が「カラオケで発散したい」と言えば、仕事終わりで疲れているのにも関わらず付き合ってくれ、でも絶対に出過ぎたアドバイスなどせず、ただ、一緒にいてくれました。

別れて失恋した時というのは、一人でいたくありませんよね。

こういう時に側にいてくれる友人は本当に貴重で、無条件に自分のそばにいてくれる人たちをこれからも大切にしなければならないと、その時心の底から思いました。家族でも、友人でも、同僚でもいい。話せる人を見つけてください。自分一人で抱え込まないで、話を聞いてもらうことだけでも、傷は少しずつ癒えていきます。

少しだけ体を動かす

自分が思うより 恋をしていたあなたに あれから思うように 息ができない

(米津玄師 『Lemon』)

『Lemon』の通りで、元恋人のことを思い出すと息がうまくできないというか、身体に力が入らないというか、無気力のような状態になって、動くことも億劫になっていきますよね。動けない時間が長いと元恋人との思い出が頭をよぎる回数も増えてますます動けなくなってしまいますよね。

私は少しでも気分を変えたくて、家の中でできるストレッチを行いました。決して無理はせず、ゆっくり全身の筋を伸ばすだけ。気分の向いた時はほんの少しだけ腹筋背筋をしたり、スクワットを何回かしてみたり。本当に適当で、量もほんの少しです。

身体を動かすと、脳に血が循環しだします。脳に血液が回ると物事を前向きに捉えることができるようになるので、少しだけ気持ちが前向きになります。

本当は、太陽を浴びながら運動できれば一番良かったのかもしれませんが、外に出ることは気持ち的に億劫なものがありました。

以前の趣味をもう一度

私がそうでしたが、未練を引きずっている期間が長いと、自然と新しい恋愛には気が向かなくなっていきます。

友人から「新しい人見つけなよ」なんてアドバイスされても、新しい恋なんて、正直考えられないですよね。ちゃんと人を好きになって、真剣に恋愛して、彼とのこれからを本気で思い描いていた分、そんな簡単に断ち切れるものじゃないんですよね。

もう何年も仕事にやりがいを感じられない状態だった私は、できるだけ簡単なことから始めてみようと思いました。

ほんのちょっとの変化でいいから、無理しない、ということを念頭に置き、以前から好きだった映画鑑賞に取り組むことにしました。

失恋した時のオススメ映画

食べて 祈って 恋をして

バリバリのキャリアウーマンだった女性が自分探しの旅に出る作品です。

人は一人では生きていけないこと、時には自分が当たり前だと思っている価値観や、概念、感情を壊していくことも必要であることを、私はこの映画から学びました。今までいることが当然だと思っていた彼の存在も、私の彼への想いも、思い出とともに置いてきてあげなきゃいけないのかな、と思いました。

ホリデイ

失恋した二人の女性が、お互いの家を交換し合って休暇を過ごす物語です。お互い気持ちの整理をつけるためにこのホリデイを企画しますが、私はこれを観て「完璧な恋愛をする必要はないんだな」と思いました。失恋後は「私がもっと頑張らなかったから別れることになったんだ」と、後悔が先に立ってしまっていましたが、人は一人一人違っていて、相手に合わせる必要はなく、「ありのままの自分を愛してくれる人は必ずいる」ということを教えてくれた映画です。

(500)日のサマー

2人の男女のすれ違いをテーマにした映画です。この映画は時系列がバラバラでわかりにくい場面もあるのですが、まさにそれが私の心のようだな、と思いました。失恋した時って元恋人との一瞬一瞬が無差別に、且つ鮮明に目の前を横切ります。浮き沈みも激しくて思い出すたびに辛くなりますよね。そんな心の移り変わりを表現した映画で、「失恋して辛くなるのは、私だけじゃないんだな」「私が弱くてこんなに辛い想いをしてるんじゃないんだ」と、勇気をもらえた作品です。

大袈裟に聞こえるかもしれませんが、この映画3つを観て、3年越しに、面白いな、と少しだけ思うことができました。

楽しいとか、面白いとか、そういう感情なんて本当に久々のことで、「私って、こんなに長い間笑えてなかったんだな」と、辛かったこれまでのことを思い出して涙が止まらなくなりました。でも泣いたら辛い気持ちも一緒に洗い流してくれるのか、ちょっとだけ前を向くきっかけになりました。

私が失恋をして気付いたこと

失恋後って、気持ちが下向きになる分視野も狭くなってしまって、周りが見えなくなってしまいますよね。

ずっと心配してくれた家族。職場の同僚。友人たち。

去る人もいるけれど、残ってくれた人たちもいる。そのことを強く感じました。

今一緒にいる人を、大切にしたい。

今私が私でいることができるのも、周りのみんなのおかげです。

スポンサードリンク

失恋を本当の意味で断ち切るには

私は失恋から立ち直る方法は、時間のみだと私は考えています。

失恋すると現実逃避をして元恋人に執着し、現実を受け入れ、そして少しずつ立ち直っていく過程をたどるからです。本気で人を好きになった人であれば、おそらくほぼ全員が向き合うことです。

「失恋から立ち直るためにはどうしたら良い?」という相談に対して「新しい人見つけなよ」とアドバイスする人もいますが、正直そんな簡単なものではありません。「考えないようにすることが一番よ」なんて言う人もいますが、はっきり言って、無理です。

元恋人以上に、これから好きになる人なんていない、と思っているのに、頭の中から相手のことを消し去るなんて、絶対にできません。どうしてもふとした瞬間に考えてしまうでしょう。

なので、失恋の傷や辛い気持ちは、時間でしか解決できないと思います。

失恋して辛くない人はいません。あなたがすべきことは、落ち込んでどうしようもない時に、少しでも前を向くように、映画を観たりして感情をコントロールすること。

あとは記憶が薄れていくまで、待つことなのです。

恋愛していれば、失恋はどうしても避けられないこともあると思います。

そんな時、この記事がそっと背中を押す助けになれば幸いです。

————————————-

「君と僕は、合わないんだと思う」

私が大好きだったあの人から別れ際に言われた言葉です。私はこの言葉に、鈍器で心を打ち砕かれたような気持ちになりました。これまで隣にいることが当然だったあの人がいなくなってしまったショックで、私は一時期生きている意味がわからなくなりました。あの人は今、どこで、誰と、何をしているのか。私は何をどうすれば良かったのか。

これまでの全てが、「私」そのものが、何もかもがわからなくなったのです。

何を選び、行動してもあの人は私から逃げていってしまうような気がして、心の中にいる「あの人」は何も答えてはくれないので、私の行動が正しいのかどうかを周りの友人に聞くようになりました。

完全に依存です。

私がどうしたいのか?よりも、あの人はどう思うのか?ということだけを気にして、自分の気持ちを押し殺しながら毎日を必死に生きていました。

でも、この状態ではあの人の鎖はずっと解けないし、失意の底に沈んだまま。失恋の苦しみが癒えることはないし、あの人との関係性を戻すこともできません。失恋の傷は深ければ深いほど、自分を傷つけ、絶望と孤独、そして危機感に近い恐怖を私たちの心に植えつけ、立ち直れなくなってしまいます。

あの人との思い出は全ての光を屈折させ、私の心には届かなくなります。

目に映る全てが美しく見えなくなります。

私の世界から「希望」という名のつくもの全てが消えてしまうのです。

しかし、失恋においては、考え方を変えるだけで心はグッと軽くなります。

どんな人でも失恋から立ち直れるし、女性としての魅力を上げることができる。自分を確立していく過程の中で、あの人との関係性もきっと見えてくる。

そんな、自立した素敵な女性になるためのコミュニティを作りました。

「失恋からもう立ち直りつつあるよ」という方や「もう未練なんてないよ」という人にとっては必要のないものかもしれませんが、「失恋の辛さから一刻も早く立ち直りたい」「あの人の隣で、もう一度歩きたい」と心から願っている人にとっては、背中を押せるものになっています。

3000人が失恋の傷を癒し、あの人との心を橋渡ししたメルマガ「失恋クローバー」へは以下から参加できます。

3000人以上の失恋相談から生まれた
たった10日で失恋の傷を癒し、復縁を成功に導くメールマガジン

失恋から立ち直った、私のストーリーが漫画になりました。下のボタンをタップで続きが読めます。


2 件のコメント

  • 半年過ぎてまだつらい気持ちでいる自分が嫌で
    ここにたどり着きました。
    もう少し踏ん張ろうと思えました。
    焦らず時が経つのを待ちたいと思います。

    • ひーさん

      コメントありがとうございます。
      失恋後は自己否定の連続で辛いですよね。私も元恋人のことを考えるだけで弱くなってしまう自分がすごく嫌でした。
      今は辛いかもしれませんが、きっと幸せな未来がひーさんを待っていると思います。
      一日でも早く前向きになれることを、心から祈っています。

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)